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年金・機関投資家の皆様

グループ傘下の優れた運用子会社の持つ幅広い運用戦略の中から、皆様のポートフォリオにふさわしい戦略をご提供して参ります。

私どもレッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社は、世界で有数の資産規模を誇る資産運用グループであるレッグ・メイソンの一員です。
レッグ・メイソンは、米国をはじめ世界各地に運用拠点を置き、資産運用業務を展開しておりますが、その中でも日本を重要な戦略拠点として位置付けております。
レッグ・メイソンは、独自の運用哲学・手法と高い運用能力を持つ運用子会社を傘下に置き、各資産クラスにおいて”ベスト・イン・クラス”(最高水準)の運用を皆様にご提供することを目標としております。
レッグ・メイソンの日本拠点である弊社におきましても、上記方針に則り、伝統的資産クラス(グローバル債券,グローバル株式、米国株式、エマージング株式等)からオルタナティブ投資戦略にいたるまで、多様な運用戦略をご提供いたします。ますます多様化、複雑化する年金・機関投資家の皆様の運用ニーズにお応えできますよう、組織体制の一層の拡充を図るとともに、グループの運用ソリューション能力を最大限発揮できるよう努めて参ります。

運用戦略のご案内

 インシュアランス・アセット・マネジメント

 保険資産運用ニーズに対応したインベストメント・ソリューションをご提供します

    投資に関する重要なお知らせ

    1.投資リスク

  • 運用資産は値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります)を投資対象としますので、組入証券の価格の下落や、組入証券の発行者の信用状況の悪化等の影響により、運用資産が減少し、損失を被ることがあります。したがって、お客様の投資元本は保証されているものではなく、投資元本を割り込むことがあります。
  • 上記の損失の額が、運用資産から預託された委託証拠金その他の保証金の額を上回るおそれがあります。
  • 運用資産の運用に関する取引の相手方である金融商品取引業者等の支払停止等財産の状況の変化を直接の原因として、損失が生じるおそれがあります。
  • 投資一任契約に基づく運用資産の運用に係る主なリスクには金利変動リスク、株価変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、デリバティブ活用のリスク、カントリーリスク、流動性リスク、課税リスク等があります。(一般的な契約の場合)
  • 2.投資顧問報酬等

  • 投資一任に係る投資顧問料
    支払いの対象となる期間の運用資産の平均時価残高額に、上限0.54%(年率)の投資顧問料率を乗じて算出した金額とします(一般的な契約の場合)。
    契約によっては別途組入れファンド内で、追加的な運用報酬、成功報酬等を頂く場合があります。成功報酬等は運用状況等によって変動するものであり、予めこれを見積もることが困難であるため、その上限額又は計算方法を表示することができません。
  • 有価証券の売買又はデリバティブ取引等に係る手数料等
    これらの手数料等は、運用状況により変動するものであり、予めこれを見積もることは困難であるため、手数料との種類ごとの金額若しくはその上限額又はこれらの計算方法並びに当該金額の合計額若しくはその上限額又はこれらの計算方法を表示することができません。
  • 詳細については契約締結前交付書面等の内容を十分にご確認下さい。